DXで日本のビジネスをサポート|ソルクシーズ公認ブログ

#DX

証券・銀行・カード会社のDXを推進。ソルクシーズ×キンドリルの協業がスタート!

2022年2月、ソルクシーズはキンドリルジャパン株式会社との協業を開始しました。キンドリルは、複雑な情報システムを設計・構築・管理するITインフラプロバイダー。ソルクシーズの強みであるシステム受託開発を中心としたソリューション技術との組み合わせにより、新たなビジネスモデルの創出をめざします。

ソルクシーズグループが取り組むDX推進の今 ③自社の人材育成

ソルクシーズのDX推進レポート最終回となる第3回では、ソルクシーズが注力するDX人材の育成に注目。社員向けの自学自習サイトSolxyz Academyやイノベーションチャレンジといった取り組みをご紹介します。

ソルクシーズグループが取り組むDX推進の今 ②特定業界のDXサポート

ソルクシーズのDX推進を3回でレポートするシリーズ。第2回は自動車教習所のサービス改善、業務改革を支援するノイマン、自動車関連の組込みソフトウェア開発を扱うエクスモーションといったグループ企業が展開する特定業界向けのサービスを紹介します。

ソルクシーズグループが取り組むDX推進の今 ①金融業界向けサービス

2021年「デジタルトランスフォーメーションで日本のビジネスを導く」をモットーにかかげ、新たな商品・サービス開発と人材育成に取り組んできたソルクシーズ。全3回のシリーズで最新のDX推進トピックスをご紹介します。第1回のテーマは、金融業界向けのDX関連サービスです。

人材不足でもDXを推進する3つの方法

多くの企業が重要なプロジェクトと位置付けるDX。DX推進に欠かせない人材の不足を乗り越える3つのアプローチ「採用・育成・外部リソース」について考えます。特に、DX関連のノウハウがあるSIerのアサインは、適切なフローでDXを推進する早道。ソルクシーズもさまざまなサービスやソリューションを提供しています。

経営陣は推進、現場は… DX化が遅れている企業の特徴【後編】

DX化が遅れている企業の特徴を、前後編で紹介するシリーズ。前編の「システム老朽化」「独自業務フロー」に続き、「データの活用不足」「オープンコミュニケーションの不全」「人材不足」といったDXが遅れる企業の特徴や改善策について掘り下げていきます。

経営陣は推進、現場は… DX化が遅れている企業の特徴【前編】

経済産業省が重要性を説きながら推進を呼びかけているDX。着手している企業は約74%、しかし成果が出ていると感じているのは48%です。「システムの老朽化」「独自の業務フロー」など、DXが遅れる企業の特徴や問題点をピックアップし前後編で解説します。

ソルクシーズのfintech推進「新技術への挑戦」

金融業界ですすむデジタルトランスフォーメーションに対応するため、fintechビジネスの開発に携わるソルクシーズでは、さまざまなプロジェクトが進行中です。SBIグループとの協業など、顧客開拓とサービス品質向上への取り組みをご紹介します。

証券FinTechビジネス部新設!初代部長インタビュー

証券・保険業界に強い顧客基盤のあるソルクシーズ。2021年1月より、FinTechを推進する組織が新たに誕生!「証券FinTechビジネス部」初代部長の山口さんに、今後の戦略や展開について伺いました。
タイトルとURLをコピーしました