DXで日本のビジネスをサポート|ソルクシーズ公認ブログ

新着コンテンツ

eスポーツ業界に多様な人材を! eekが立ち上げたマッチングサイト「イーク」とは?

2023年9月の第19回アジア競技大会の新種目にも採用されたeスポーツ。世界中でeスポーツの人気が高まる中、今年7月にソルクシーズの連結子会社としてスタートした「株式会社eek」が立ち上げたeスポーツ人材と組織をつなぐサーチ型マッチングサイトをご紹介します。

AIやノーコードでどうなる? 「システムエンジニア不要論」をあらためて検証!

AIの急速な進化や、ソースコードなしでシステム開発ができる「ノーコード」の普及が進んでいます。システムエンジニアはいらなくなる?というまことしやかな噂もありますが、むしろ最新の技術に精通したエンジニアの価値は高まっています。末永く、システムエンジニアとして生き残るための姿勢について考えてみましょう。

「電子帳簿保存法オプション」の導入がスムーズに!Fleekdriveが2つのJIIMA認証を取得

電子帳簿保存法改正で、企業は効率的な電子データの保存・管理が可能になりました。ソルクシーズが提供する企業向けオンラインストレージ「Fleekdrive 」は、電子帳簿保存法の要件を満たす製品を認証するJIIMA認証を取得、より安心し便利に利用できるサービスを目指しています。

ソフトウェアエンジニアの育成に活用できる!エクスモーションの「EBSS」に注目

ソフトウェア開発に携わるエンジニア向け「超実践的オンライン学習プラットフォーム」の「ユーリカボックス」。2022年10月には、エンジニアの育成ロードマップ策定に役立つフレームワーク「EBSS(Eureka Box Skill Standard)」をリリースしました。

金融、物流、自動車… ブロックチェーンの最新事情&活用事例【後編】

ブロックチェーンの最新事情と活用事例を解説する前後編。ブロックチェーンの強みと市場規模、活用メリットについて解説した前編に続き、トレーサビリティやスマートコントラクトなどブロックチェーンの具体的な活用事例を紹介します。

金融、物流、自動車… ブロックチェーンの最新事情&活用事例【前編】

仮想通貨をイメージする方も多い「ブロックチェーン」技術。現在では、分散型Webの発展とともに多くの業界で活用されています。ブロックチェーンの最近の動向、市場規模、活用メリット、業界別の事例を【前編】【後編】の2回にわたりレポートします。

インボイス制度導入まで1年。請求する企業・受け取る企業、それぞれの対応は?

2023年10月に導入されるインボイス制度。「適格請求書(インボイス)」を発行・保存しないと、消費税の仕入税額控除を受けることができなくなります。新制度の導入にともない、、発注側・請求側それぞれに求められる対応について解説します。

新技術活用と人材育成に注力 ソルクシーズのサステナビリティ

「FinTech」「クラウド」「AI」「IoT」「CASE」などの技術を駆使したDXソリューションで、経済・社会・環境の課題解決に貢献し、持続可能な社会の実現取り組むソルクシーズ。SDGsにおいては、「質の高い教育をみんなに」「産業と技術革新の基礎をつくろう」を重点取り組み目標に設定しています。

営業、経理、動画…Fleekdriveの各種サービス連携

堅牢なセキュリティと充実の管理機能、使いやすいインターフェースが特徴の企業向けオンラインストレージ「Fleekdrive」はさまざまなプラットフォームやサービスと連携しています。連携のスタイルは主に2つ。実際の活用事例を交え具体的に解説します。

DX、FinTech、IoT…ソルクシーズの現状と強み【後編】

ソルクシーズグループが強みとするDX支援についてレポートするシリーズ。金融DX編に続き、後編ではグループ企業がサポートしている自動車業界や製造業界におけるサービスについて解説します。組み込みソフトウェア、Iotを活用した監視や予知保全、システム制御などさまざまなソリューション展開を見てみましょう。
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