2024.11.21ソルクシーズの新子会社eff(エフ) 今井社長インタビュー【前編】 2024年6月、ソルクシーズのグループ企業となった株式会社エフは、2001年の創業から一貫して金融業界の市場系システムを手がけて、フロントシステム・ミドルシステムの企画から設計、開発、保守・運用までをトータルに請け負う会社です。今井社長に、ソルクシーズの子会社となった経緯と今後の展開について聞いてみました。はばたけソルクシーズグループ
2024.11.07Fleekdrive社のバリューを高めた管理部の女性2人のストーリー【後編】 採用強化、組織活性化をめざし次々に施策を繰り出すFleekdrive管理部の2人。年末の納会に続き、「部署間の壁」を何とかしようと立ち上げたのが「MGMG(もぐもぐ)」というおやつを食べながら雑談する会です。その他にも時間を問わずフラリと雑談に参加したりラジオのように聞くことができる「FLEEKafé(フリーカフェ)、社内の誰かに質問投稿できる「FLEEKbox(フリークボックス)」などさまざまな仕組みづくりに取り組んでいます。はばたけソルクシーズグループ
2024.11.07Fleekdrive社のバリューを高めた管理部の女性2人のストーリー【前編】 Fleekdriveのカルチャー変革に挑戦中!管理部へ転職してきた子育て中女性社員2名のストーリーを前後編のインタビューでご紹介します。前編では、2023年7月と10月に管理部に配属された二人が年末の納会イベントを成功させるまでの経緯をとりあげます。はばたけソルクシーズグループ
2024.10.24祝!そるくん・あんどくん生誕10周年! ソルクシーズのイメージキャラクター、「そるくん」「あんどくん」が生誕10周年を迎えました。二人の誕生から10年間、今までのソルクシーズの軌跡を辿って紹介していきます!ソルクシーズがめざす未来
2024.10.17実は低離職率、残業は減少、学習環境充実… ソルクシーズの働きやすさをチェック! すべての社員が快適に長く働き続けられる環境をめざしているソルクシーズ。3年後離職率9.6%・平均勤続年数15年と定着率が高く、長く働いているエンジニアが多い会社です。今回はそんなソルクシーズの働きやすい環境づくりに向けた具体的な取り組みを紹介していきます。ソルクシーズがめざす未来
2024.09.12イー・アイ・ソルがアメリカで受賞した「Outstanding Contribution Award」とは... アメリカテキサス州本社のナショナル・インスツルメンツ社によって、優秀なパートナー企業を表彰する「Outstanding Contribution Award」を受賞したイー・アイ・ソル。これまで関わっていなかった領域にチャレンジした理由は何だったのでしょう?【後編】では、ADGとHILSにおける新たな取り組みについて掘り下げていきます。はばたけソルクシーズグループ
2024.09.12イー・アイ・ソルがアメリカで受賞した「Outstanding Contribution Award」とは... 2024年5月、イー・アイ・ソルはアメリカのナショナル・インスツルメンツ社によるパートナー企業表彰でアジア・パシフィック地域部門の「Outstanding Contribution Award」を受賞しました。イー・アイ・ソルの受賞の理由などについて前後編に分けてご紹介します。はばたけソルクシーズグループ
2024.09.10高齢者見守りサービスを親とケンカせずに導入する方法 離れて暮らす親御さんが歳を取ってくると、どんな生活をしているのだろうか、知らない間にケガや病気をしていないかと心配になるもの。そんなとき、遠方からでも親御さんの安否を確認できる「高齢者見守りサービス」は強い味方ですが、なかにはこんな理由で利...ソルクシーズの製品・サービス
2024.09.03現地の自動車教習所ニーズを受けて多店舗化を推進!「ノイマンがベトナム支社を開設した理由」 ベトナム当局からの認可を取得して、ハノイ市にベトナム支社「NEUMANN VIETNAM COMPANY LIMITED」を開設したソルクシーズのグループ会社「ノイマン」。この記事ではベトナム支社開設の狙いについて、ノイマンの事業・サービスや、これまでの当地における取り組みを振り返りつつ紹介していきます。はばたけソルクシーズグループ
2024.08.29ソルフェス2024(20240824) 2024年8月の週末、社員の家族もご招待した東京湾クルーズイベント:『ソルフェス2024』を開催しました。晴天に恵まれ、参加者から「楽しかった」「また機会があれば参加したい」と感想がいただけたイベントとなりました。会場で楽しむみなさんの様子や、船から見えた景色など、当日のスナップ写真入りレポートをお届けします。編集長日記