2022.10.24ソルクシーズのSIサービス事例 ①UiPathを活用したテスト自動化 ソルクシーズがSI(システムインテグレーション)サービスにおいて、お客様の課題解決に貢献したさまざまな事例をシリーズでご紹介していきます。第1回のテーマは、「テストの自動化」。お客様は証券関連の企業で、テストの対象範囲は、ソルクシーズが一から開発し、保守しているシステムのミドルウェアのバージョンアップでした。ソルクシーズの製品・サービス
2022.10.21未経験からSEとして活躍中!ソルクシーズ社員奮闘記【後編】 未経験でソルクシーズに転職した中途採用社員の奮闘を前後編でお届け!後編では、システム開発に携わりたいという思いで転職を遂げたOさんの入社後の研修や現在のお仕事について聞きました。いいな、と感じたのは実践的な研修プログラムと先輩社員のサポートとのことです。ソルクシーズで働く人々
2022.10.20未経験からSEとして活躍中!ソルクシーズ社員奮闘記【前編】 昨年から未経験者採用をスタートしたソルクシーズキャリア採用。今回は、未経験からソルクシーズに入社したOさんにインタビュー。システムエンジニアになりたいと思ったきっかけから、現場で開発に携わるようになるまでのストーリーを紹介します。ソルクシーズで働く人々
2022.10.18DX推進、分散クラウドで見直される「SIerの強み」とは?【後編】 システムインテグレーションの担い手「SIer」の強み、前編では「優秀な人材とノウハウの保有」「専門領域における知見」「自社開発の展開が可能」という3つのポイントを紹介しました。後編では、分散したシステムへの対応力を中心にSIerならではの強みを解説します。ITトレンドレポート
2022.10.17DX推進、分散クラウドで見直される「SIerの強み」とは?【前編】 システムインテグレーションの担い手である「SIer」の評価が見直されつつあります。新技術の台頭で、ひと頃は不要論まで浮上した領域ですが、DX推進にともなうITシステムの開発ニーズが増加。システムの設計・開発・保守・運用、コンサルティングを請け負うSIerの強みを、前後編の2回に分けて解説します。ITトレンドレポート
2022.10.14DX・クラウドで急速に浸透したアジャイル開発の現状とメリット 【後編】 スピーディーなシステム開発ができるアジャイル開発解説の2回シリーズ、後編では具体的な活用事例をご紹介します。コロナの感染者管理支援システム(HER-SYS)では、実質3週間の開発期間を実現。イギリス政府でもサービスのデジタル化のプロセスにおいてアジャイル開発を導入しています。ITトレンドレポート
2022.10.13DX・クラウドで急速に浸透したアジャイル開発の現状とメリット【前編】 DX推進、サービス開発のスピードアップなどの複合的な要因で一気に浸透がすすんだアジャイル開発。従来の、綿密な計画を立て段階的に進めるウォーターフォール型と異なり、大まかな要求仕様でスタートさせるのが特徴です。【前編】【後編】の2回にわたり、アジャイル開発の概要と導入メリット、開発事例をご紹介します。ITトレンドレポート
2022.10.06手厚い導入支援と活用推進が好評!Fleekdriveのカスタマーサポート【後編】 オンラインストレージ「Fleekdrive」は、手厚い有償カスタマーサポートが人気。問い合わせへの初期対応が最大8営業時間、電話や同報メールサポートなど、ビジネス上の「今すぐ知りたい」に対応しています。機能をフル活用していただくためのサポート体制をご紹介しましょう。はばたけソルクシーズグループ
2022.10.05手厚い導入支援と活用推進が好評!Fleekdriveのカスタマーサポート【前編】 企業のファイル共有をスムーズにするオンラインストレージ「Fleekdrive」。テレワークやリモートワークの心強い味方であるFleekdriveですが、大きな特徴の一つが充実したカスタマーサポートです。サポートメンバーに導入支援、問い合わせ対応、活用推進について聞きました。はばたけソルクシーズグループ
2022.10.04Fleekdrive「電帳法オプション」でJIIMA認証を取得 オンラインストレージ「Fleekdrive」が、「電子帳簿保存法オプション」をリリースしたのが2022年6月。9月には、JIIMA認証の「電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証」を取得しました。今回はその取得にあたって必要な5つの要件とその取得への取り組みをご紹介します。はばたけソルクシーズグループ