DXで日本のビジネスをサポート|ソルクシーズ公認ブログ

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ソルクシーズが新たな子会社を設立。「eスポーツ事業」がめざすもの【前編】

近年大規模な大会やプロチームの発足などで賑わいを見せる「eスポーツ」界隈。ソルクシーズの子会社である「eek」は、eスポーツアスリートのエージェンシー業務、人材育成、コンサルティングを手がけています。なぜソルクシーズグループがeスポーツ?株式会社eek 山上社長へのインタビューを中心に、前後編でご紹介します。

コラムが充実! ユーリカボックス紹介サイト【後編】

エクスモーションが提供するソフトウェア開発の学習プラットフォーム「ユーリカボックス」。その魅力を伝えるためのWEBサイト改善をを担当したSさんに、お話を聞きました。「サービスの良さをいかに速くわかりやすく伝えるか」コラムのオープン化から始めた施策をご紹介します。

コラムが充実! ユーリカボックス紹介サイト【前編】

「上流工程のソフトウェア開発技術を学べるオンライン学習プラットフォーム」ユーリカボックス。実践的な知識や技術が得られるサービスの強み、アピールポイントを紹介するサイトについてマーケティング担当のSさんに聞きました。

新規ビジネス開拓と競争力強化を推進!ソルクシーズの資本提携

「DXで日本のビジネスを導く」。ソルクシーズはさまざまな領域における価値創造と合わせ、「専門店」的な多様なサービスを展開しています。業界ごとの課題やニーズにソリューションを提供するため行っている、先鋭的な企業との提携や技術開発投資をご紹介します。

育児・介護休業法改正スタート!ソルクシーズの対応は?

2022年4月1日、育児・介護休業法が改正されました。パパの育休取得を促進するため、環境づくりや制度の周知をはかりましょう!という趣旨です。ソルクシーズでも、社内制度の広報を実施。これまで年に1人程度しかいなかった取得者ですが、2022年度中には4名が産休・育休を取得の予定で、男性が手を挙げづらいという空気は確実に変わってきています。

CYOD、BYOD、BYAD、COBO、COPE…「シャドーIT対策」の略語事典【後編】

会社が管理できないツールやデバイスなどを業務に用いるシャドーIT、対策のための用語を前後編に分けて解説するシリーズ。前編ではモバイルの配備・管理の考え方について紹介しましたが、続く後編では監視や統合管理といった切り口のEMM、MDM、MAM、MCMについて説明します。

CYOD、BYOD、BYAD、COBO、COPE…「シャドーIT対策」の略語事典【前編】

企業でシステム部門の許可なく、部門や個人単位で用いられるITツールやクラウドを意味する「シャドーIT」。セキュリティリスクがあるものの、テレワークやチャット・SNSの利用拡大は業務効率を高めているのも実情です。デバイスの配備・管理をどのように行うか、略語解説をしながら対策方法をご紹介します。

ソルクシーズグループのソリューション事例集③イー・アイ・ソル

工事における安全確保や工場でのトラブル防止、高齢者の見守りなど、IoT技術を駆使した計測とデータの「見える化」を大きな強みとするイー・アイ・ソル。「全ては計測から」そんなイー・アイ・ソルの取り組みや事業例をご紹介します。

セカンドライフとナニが違う!? バズるか?コケるか?メタバース!

注目度上昇中の「メタバース」。アバターを操作して楽しむインターネット上の仮想空間とそこに付随するサービスを指し、近年大企業も投資を始めています。なぜ今メタバースがブームになっているのか、過去の類似サービスをひもときつつ時代背景や経緯などを詳しく解説します。

ソルクシーズの働き方改革 副業・兼業制度導入でめざすこと

さまざまな働き方を実現してきたソルクシーズでは、2022年4月より副業・兼業制度の導入を実施。きっかけのひとつは、「コロナ禍以降のテレワークの浸透」でした。社員の副業・兼業を認めた背景にある状況や思いを、導入に携わったSさんにインタビューしました。
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