ソルクシーズ公認ブログ|ITエンジニアの仕事とキャリア紹介

#ITトレンド

コロナ以降、注目度UP!株式投資型クラウドファンディング

募金活動のツールとして利用されてきたクラウドファンディング。最近では出資の対象となる金融型分野が拡大しています。魅力は、拡大してほしいサービスを展開する企業に出資できたり、株式公開や事業売却の際は大きなリターンを得る可能性があること。注目のクラウドファンディングを解説します。

そのうち社員レス!?「〇〇レス」の歴史と未来をチェック

「〇〇レス」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?技術の進化でさまざまに増えた「レス」。ワイヤレス、ペーパーレス、カフェインレス…テレワーク社員のあるあるを盛り込んだ「レスRap」を創ってみました!「〇〇レス」、いくつ当てはまるか数えてみてくださいね!

社員がお試し!「オンライン〇〇」便利度チェック

飲み会、ライブ、握手会、帰省…コロナの影響でできなくなったイベントが「オンライン〇〇」として定着しています。ソルクシーズ社員は、オンライン〇〇をどんな風に利用しているのでしょう?さまざまなオンラインツールの利用方法と、使ってみた感想を聞いてみました!

今や6300万アカウント!noteでできること・バズってること

ここ数年で急速に利用者数が増え、アクディブユーザーが6300万を突破したnote。誰でも簡単に記事やレポート、イラストを発表できるプラットフォームです。ブログとの違いは手軽さと発信力!その魅力を探ってみました。

ガートナーが発表!「2021年のITトレンド大予想」【後編】

10月にガートナーがリリースした来年度のITトレンド予測紹介!後編では、物理的な場所を問わない処理ができる「Anywhere Operations」、AIで投資効果を最大化するための「AIエンジニアリング」など、5つのテクノロジーについて紹介していきます。

ガートナーが発表!「2021年のITトレンド大予想」【前編】

毎年恒例「ガートナー」の来年のITトレンド予想が発表されました。注目度の高いトレンドは9つ。人々の挙動や行動に関連するIoBや、テレワークの普及による社会の分散化に伴った体験の連携の必要性に関わるTX(トータル・エクスペリエンス)…注目のキーワードを前編、後編に分けて解説します。

5分でわかるITトレンド2020 5)自動運転

激しい開発競争が進む自動運転技術。日本では2020年4月に交通法規の改正が行われ、レベル3の自動運転が解禁となりました。…レベル3?自動運転ってレベルがあるの?という方向けに、自動運転の技術指標でもある1~5のレベルについてわかりやすくご紹介します。

5分でわかるITトレンド2020 4)スーパーアプリ

スーパーアプリという言葉、ご存知ですか?日本での代表的な存在はLINE。SNS、メール機能はもちろん、ショッピング、ニュースの閲覧、オンライン決済などさまざまなことがワンストップで利用できる統合アプリのことです。世界でのシェア争いから日本国内での今後との展望までをウォッチしてみました。

5分でわかるITトレンド2020 3)DARQって何?

大手コンサルタントのアクセンチュアが、2019年に発表したITトレンドキーワード「DAQR」。今後、ビジネスに大きな影響のある4大テクノロジーの頭文字です。DAQRって何?という方向けに、わかりやすく解説します!

5分でわかるITトレンド2020 (2)〇〇現実編

VR・AR・SR・MR…いずれも近年話題の仮想空間技術ですが、これらの違いがよくわからない、という方が多いのではないでしょうか。仮想現実を創り出すVR、現実を拡張するAR、VRとARをミックスしたMR、過去の映像を体感するSR…それぞれの違いや想定される使い方をご紹介します!
タイトルとURLをコピーしました