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編集長日記

ソルクシーズグループ「第35回 懇親コンペ」(20260425)

編集長日記

前日までの雨で新緑の緑がより一層鮮やかで、清々しい空気がゴルフ場にあふれるなか、ソルクシーズグループの「懇親コンペ」が2年ぶりに開催されました。
※前回の様子はこちら ⇒ ソルクシーズグループ☆ゴルフコンペ 2024


会場は、「小田急藤沢ゴルフクラブ」。1960年、名匠・安田幸吉が心血を注いで造り出した18ホールは、国内初の本格派パブリックコースとして誕生しました。

2023年3月に就任した秋山社長 念願の地元:神奈川での開催でした。


今回の参加者 総勢52名。

9時7分、OUTコース7組、INコース6組に分かれ、OUTコースは社長、INコースは会長の始球式からスタートです。


長尾会長


秋山社長

 

今回は初参加者が10名。そのうちの2名に初参加の感想などをきいてみました。

参加しようと思ったきっかけは?
今までお世話になっている方々が参加されていたのと、部署やグループ会社を超えていろいろな人と交流できるとよいなと思ったので」(Aさん)

参加した感想は?
初参加でも歓迎ムードがあって安心したのと、いつも一緒に組まないような人とコースを回る事ができたのは新鮮で、参加してよかったなと思いました!」(Aさん)

初コンペどうでしたか?
初めてコースデビューしてから約1年経過したタイミングで今回のコンペに参加し、ゴルフの技術やマナー、グループの垣根を超えたコミュニケーションなどたくさん学ぶことがありました」(Bさん)

ラウンド後のパーティで乾杯あいさつをした長尾会長から「第1回は3組から始まり、今では13組でコンペができるほどゴルフ人口が増えた」という言葉がありました。歴史を感じますね。

最後にもうひとつ参加者の感想を紹介します。

コンペを最大限楽しめるよう、事前準備や当日の進行をしていただいた運営の方に感謝しかありません。来年もまた参加できるように、ゴルフも仕事も向上心を持って取り組んでいきたいと思います」(Bさん)

交流を広げることができ、仕事のモチベーションもあがるゴルフコンペ、ぜひ来年も開催されるといいですね。

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