ソルクシーズグループ年初の恒例行事:経営陣による神田明神【初詣り】フォトレポート2026です。
今年は仕事始め(1/5)を避けて、1/7に参拝しましたが、まだまだ多くの方が参拝されていました。

(右下のスナップは、生成AIを使って写り方に加工をしています。被撮影者の許可をとっています)
秋山新社長は、昇殿参拝※するための“たすき”をかけています。
(※昇殿参拝:社殿に上がって、祝詞奏上により願いを叶えてもらうため祈る儀式)
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【初詣り】に先立ち、昨年末に本社に設置された「大熊手」。
※昨年の大熊手写真と比べたい方は、こちら。


今年の文字は「翔」。その上には巴(ともえ)の紋が渦を巻く巴太鼓が二つ。雷神が背負う太鼓にも描かれるように雷鳴を表している、また水が渦を巻くさまとも解釈され、力強さや飛躍を意味しているとの説があります。
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2026は「丙午(ひのえうま)」。秋山社長から社員に向けた新春ビデオメッセージで
「丙午(ひのえうま)の年は、火の力が最大化してエネルギーに満ち溢れ、何かが起こる年。ソルクシーズも火の力をもらって情熱的に成長を遂げていきたい」
とのお話がありました。
丙午のパワーをしっかりと授かって、今年もソルクシーズグループ全員で、熱い気持ちを持って挑戦し続けます。
皆さまにとっても、輝かしい一年となりますように。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

