DXで日本のビジネスをサポート|ソルクシーズ公認ブログ

ソルクシーズのIT業界ウォッチ

「優良企業の社内SE」が転職市場で大人気!選ばれる企業の条件とは?

IT関連の転職市場で、社内SEの人気が高まっています。「最先端の技術を習得できない」「社内の事情で都合よく使われてしまいそう」と敬遠された時代もあったのですが、以前はネガティブな評価につながっていたことが、今は魅力になっているようです。今回はそんな社内SEの人気の理由について解説していきます。

今覚えれば間に合う!生成AI時代のAI関連用語集

生成AIの活用が急速に普及しています。よく目にするようになった言葉だけど、いまさら「どういう意味?」と聞きづらい…そんなAI関連用語をピックアップしました。ビジネスシーンやIT関連の記事で触れるAI関連用語の意味を再確認!生成AIのリテラシーを高めたいとお考えの方は、ぜひ参考にしてください。

業務マネジメント、交渉力…意外と知らないSEの必須スキル

システムエンジニアをめざしている学生のみなさん、あるいはシステムエンジニアとしてキャリアアップしたい若手の方々は、「SEの必須スキルは?」と問われたら、どんなことを想像しますか? 多くの方が、「プログラミングに関する技術」「システム設...

「マネージャーかスペシャリストか」…もはや二択ではないSEの価値とキャリア

システムエンジニアとしてのキャリアプランに、新たな道ができています。ビジネスやサービスを理解し「IT技術+ビジネス視点」をもつSEの活躍の場は、今後ますます広がっていきます。これからのシステムエンジニアに求められる、知識、コミュニケーション力、提案力とは何か。重要になりつつある資質について考えます。

ソルクシーズ社員の「SOLXYZ Assistant」活用レポート

社内向けAIシステム「SOLXYZ Assistant(ソルクシーズアシスタント)」は、それぞれの部署で蓄積した情報や業務フローなどの資料を元にテキストチャットで質問することができるツールで、ナレッジ共有と業務効率化を目的としています。「SOLXYZ Assistant」の特徴と立ち上げ時に想定していた効果を紹介するとともに、活用している社員と使っていない社員のリアルな声をお届けします。

2030年、6Gの登場で世の中はどう変わる?

2030年に登場するといわれるBeyond 5G、通称「6G」は、「5Gの性能がさらに進化する」「これまでとは異質な技術革新を可能にする」など、大きな期待が寄せられている次世代移動通信システムの総称です。「5Gと具体的にナニが違うのか」「6Gで世の中はどう変わるのか」など、今ひとつイメージがつかめないという人も多いのではないでしょうか。今回は、6Gだからこそ実現できることを紹介していきます。

ソルクシーズの営業部員が大胆予測!「JPYC承認が切り開くステーブルコインの新時代」

日本初となる円建てステーブルコイン「JPYC」が金融庁から承認を受け、新たな金融時代の幕開けとなっています。価値の安定した「電子決済手段」として法的に位置づけられたステーブルコインは、企業間取引やEC決済、給与支払いなど多様な場面での活用が期待されています。この承認が金融業界にもたらす変革と今後の展望について、ソルクシーズの営業部員が独自の視点から解説し、将来のステーブルコイン市場の姿を大胆予想します。

情シス野郎チラシの裏【72】 地震の教訓

「情報処理安全確保支援士」資格を持つ情シス担当が、世の中で話題になっていることを独自の視点で解説する「情シス野郎チラシの裏」シリーズ。今回は、カムチャツカ半島地震により発令された津波警報を考察の起点とし、海底地震津波観測網の仕組みから緊急速報システムまでを、防災の観点から紹介します。

ニッポンのDXの最新事情「成功している企業」「進まない企業」はナニが違う?

IPA(独立行政法人情報処理推進機構)の「DX動向2024」によると、「全社的にDXに取組んでいる」企業の割合は、2021年度の21.7%から2023年度には37.5%に増加しました。「成果が出ている」と回答した日本企業の割合も上昇ししている一方で、DXの推進に苦戦を強いられている企業も少なくありません。ニッポンのDXの最新事情について紹介します。

製造業でデジタルツインが注目されている理由

現実の世界で取得したデータを仮想空間上に再現することで、物理空間の制約を受けることなく柔軟なシミュレーションを可能にする技術「デジタルツイン」。この記事では、デジタルツインに必要な技術や最新動向を踏まえつつ、製造業で活用されている理由を紹介していきます。
タイトルとURLをコピーしました