2026.01.232026年 新年会2(20260117) ソルクシーズグループ新年会の舞台裏をレポート。新人48名と事務局5名のワーキンググループが9月から8回のミーティングを重ね、当初の"お客様"的な意識から当事者意識へと成長。ホテル下見やリハーサルを経て洗練されたビンゴ企画を実現。先輩社員の温かいサポートと助け合いの文化が印象的な準備の様子を紹介します。編集長日記
2026.01.232026年 事業計画発表会および新年会1(20260117) ソルクシーズグループの2026年の「事業計画発表会」と「新年会」をレポート。「事業計画発表会」では、丙午の年への意気込みを語った社長挨拶、カジュアルなドレスコード導入、カウントダウンタイマーによる効率的な進行など令和らしい工夫が満載。豪華景品のビンゴ大会や社員バンドの演奏で盛り上がった「新年会」の様子もお届けします。編集長日記
2026.01.16初詣り 神田明神_(20260107) & 大熊手2026 ソルクシーズグループ年初の恒例行事:経営陣による神田明神【初詣り(2026)】レポートをお届けします。本社に設置された2026用「大熊手」もご紹介します。編集長日記
2025.08.19イー・アイ・ソル「Outstanding Contribution Award」2年連続受賞 カンファレ... 米国テキサス州オースティンで開催された「NI Connect 2025」にて、イー・アイ・ソルが「Outstanding Contribution Award」を2年連続受賞した様子をレポート。日本唯一のNIゴールドアライアンスパートナーとなった当社の快挙と、カウボーイスピリットが漂う開催地の雰囲気、世界のエリートパートナーが集うパーティの模様をEISOL社員の視点からお届けします。編集長日記
2025.07.08社内報チラ見せ2019-2025 役員や部長はナニを思う?②最近のソルクシーズ ソルクシーズ社内報の名物コーナー「社長・役員からの一言」ではさまざまなテーマのメッセージが掲載されています。コロナが落ち着いて以降、新たなアクションやチャレンジを促す言葉が目立つようになりました。新しい技術や知識を習得し直す「リスキリング」という概念をふまえ、テレワークしながら自学自習できる環境づくりを推進する試みなどを紹介します。編集長日記
2025.07.08社内報チラ見せ2019-2025 役員や部長はナニを思う?①コロナ禍のソルクシーズ 社内報を大事にしてきたソルクシーズ。昭和の頃は紙で配り、社内旅行や新入社員歓迎イベントなどの華やかな話題が多かったのですが、現在はデジタルに移行してコンプライアンスの行き届いたメディアになっています。そんな社内報をチラ見せ!名物コーナー「社長・役員からの一言」のなかから「イイ話」をお届けします。編集長日記
2025.05.09エフ&ソルクシーズ 麻雀交流記(20250422) グループ交流の一環として、エフ社の「麻雀部」の活動にソルクシーズ社員がお邪魔させていただきました。ゲーム開始の前に食事をしながらいろいろお話をしたり、和やかにゲームを進めたり、グッと距離を縮めることができた楽しい時間でした。編集長日記
2025.03.21ジャパンラグビーリーグワン「ヤクルトレビンズ戸田」観戦記(2025/3/1) ソルクシーズは、「ジャパンラグビーリーグワンDIVISION3」に所属する『ヤクルトレビンズ戸田』を応援することになり、2025/3/1(土)『クリタウォーターガッシュ昭島』戦の応援に行ってきました。チームからご提供いただいた試合中の写真や、ハーフタイムの様子など、当日の雰囲気をお伝えします。編集長日記
2025.02.062025年 事業計画発表会および新年会(20250118) ソルクシーズグループの2025年「事業計画発表会」と「新年会」が開催されました。「新年会」は、今回も新入社員が準備・運営をがんばりました。「バンド演奏」あり「ビンゴ大会」ありの「新年会」のレポートを、写真とともにお楽しみください。編集長日記
2025.01.10大熊手2025 今年もソルクシーズ本社に設置した【大熊手】の写真を披露します。2025年は「巳年」、脱皮を繰り返す蛇のイメージから「復活と再生」「新しい挑戦や変化」を意味する年とされています。ソルクシーズグループも変化に向けて果敢にチャレンジしていきたいと考えていますので、今年もどうぞよろしくお願いします。編集長日記